こんにちは、いつもブログネタが限定的な管理部の亀山です。
今日は、ビオトープ造りについて書きます(^^)/!!
ここ数年でメダカが増えてしまい、外のメダカ鉢も満魚状態。
この状況を改善すべく、ビオトープ造りを決意した(‘◇’)ゞ。
でも始めるにあたり、moneyは掛けたくない。とりあえずネットを見て必要なものを購入。
必要なものとは?
①プラ箱(ケース)、②赤玉土、③水草
まず、プラ箱については青梅のかねだいに行った際に、大きめのプラ箱が1,000円くらいで売っていた。
しかし、ビオトープ造りは初めての経験、失敗したら無駄になるし・・・・。と思い、ダイソーに行ったら
適当なものが見つかった。

写真がピンボケですいません。
ダイソーの何用とか不明のプラケース ざっと200円
ちょっと厚みが薄いのが気になる・・・。
当然、ビオトープは外に置くものなので、雨対策が必要。
溢れてその際にメダカが一緒に流れないよう、オーバーフロー穴を作った。

材料は、ダイソーで売っている植木鉢の下に敷くやつ
それを切って、接着!
我ながらナイスと思ったら、ネットを見たら上手がいた。
ダイソーに売っている、網戸の補修シールを使ってた。
いや、補修シールはテープだから水にぬれて取れちゃうと
勝手に納得し、自分の方が長持ちすると勝手に思う。
続いて、赤玉土!
メダカのビオトープ用の土で検索すると、必ず出てきます。ネットを見ると100円ショップのものよりホームセンターで売っている方が
型崩れしにくいとのことでカインズホームへ
あった(^^)/。しかも348円! しかし14リットルと大袋。
正直、使い切れない量。残りをどこに置いておくか問題発生( ゚Д゚)、結局初回だからと自分を納得させダイソーで1.5リットルの赤玉土を2袋購入。

つぎに、赤玉土を軽く洗い、プラ箱に敷きました。そこに水道水を投入。

半日くらい置くと、濁りが取れるとのこと。
最後に水草だが、本当はスイレンなど購入を考えたが、どこに行っても1,000円くらいはする。スイレンについては、今回のビオトープが
上手くいき、大きめのを作ろうと思ったときにしようと思った。
今回は、あるものを活用。
敷地内にあった植物をよく洗い、石の器に入れかえ。あとは育って一杯あるウィローモス。
前にもブログで上げた浮草を投入。

ひとまず完成。メダカ投入は来週の休みに行いま~す。
また、現在メダカ鉢(大)のレイアウトを変更検討中。石を加工して石の間から水が流れ出てくるような
ものを作ろうと考えてます。上手くいったらブログに上げます。
1ヶ月経ってもブログに上がらなかったら、アイツ失敗したなと思ってください。
see you
