こんにちは、管理部の亀山です。続けて投稿させていただきま~す(^^)/
我が家のメダカは、現在第1世代と第2世代が共存してます。
春になって気温の上昇に伴い、メダカが卵をつける機会が多くなりました。
卵を見つけては、取り。見つけては、取り。の繰り返し。
しかし、なかなか孵らない。水温、光など様々な条件をクリアする必要があるようです。
ちなみにネットで見ると孵化の条件は、累計で250℃に達することのようです。
つまり、水温は25℃の状態が続くと10日で孵化するとのこと。
でもそんな簡単には行きません。まず、卵にカビが生えたりする。
最近、外のメダカ鉢(小)に入れていたウィローモスを見ると、かなり卵が付いていた。
しかも、目が見える状態~!!
このまま孵化したら、食われるの必須。
すぐ救出し、玄関のメダカ水槽へお引越し・・・。


写真では見づらいかもしれませんが、

ここで孵化した赤ちゃんは、専用のビンへ移動
専用のビンは、栄養たっぷりのグリーンウォーター(若干臭いあり)へ
ここで成長したら、水槽かメダカ鉢へ移動させます。

今年は、第3世代は何匹生き残れるか・・・。がんばれー(^^)/
